プロフィール

芋じいじ

Author:芋じいじ
40年前かな??
薩摩の国から花の大東京へブッ飛んできました、根っからの薩摩隼人。

雄大な桜島の崇拝者で、見る方向によって、その姿が変わる櫻島は大迫力!いつまで経っても追いつけないけど
いつかは桜島のように雄大な人間になりたいと思っている【芋じいじ】です。

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

ブロとも申請フォーム

リンク集

カレンダー

05 | 2018/06 | 07
- - - - - 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

ブログ内検索

日大よ! 神田 海鮮刺身居酒屋「魚海船団」とかいせんだん

我が家の庭で5回目の梅雨を
向かえる【紫陽花
始めて・・つぼみを出してくれました(感動)
これまでの4年間 何故だか?
一度も花を咲かす事なく
ひっそりとたたずむだけでしたが
この日の為に力を温存してたのかな?

それにしても 可愛らしい「」でしょう

紫陽花つぼみ

昨日の朝方 {ばあば}が{じいじ}・・ちょっと来て!
庭から大声
何事が起ったのかと 大慌てで庭へ出ると {ばあば}が・・・
庭の隅にある「紫陽花」の前で 感動の真ただ中

これまで一度も花を咲かせたことのない紫陽花に・・・
可愛らしい蕾が・・・・生まれていたんですよ

{じいじ}この時ばかりは 写真って言葉が一瞬で浮かび
それが 上の写真でございます

紫陽花で有名なお寺や名所は数々あれど 何故でしょうかね
我が家の 生まれたばかりの紫陽花が愛おしいのは??

季節が変わると いなくなってしまうんでしょうが
大切に見守ると 次の年にも また会えるんですものね

花を愛でるのと 子供達を導くのとは別物ではありますが
子供が青年にそして大人に その過程には それぞれ違いも
あるんでしょうが やはり 愛おしさが垣間見える関係が
親と子にも上司と部下にも そして教員と学生にも
その見え方が どの程度であれ ゼロでは社会は成り立ちません

どの世界でもあります
権力や地位を持てば持つほど 分不相応な対応をする輩

{じいじ}も人様の事をどうこう言える立場ではありませんが
やはり その人が生まれ持ってる・・分に合うものでなくては
言葉を変えると その人の本質・・・素養や経験で培われたもの

大きな地位になればなるほど それ以上の謙虚さがにじみ出る人
そんな方々を・・指導者と言うんでしょう

そんな理想の指導者が現れるのは 本当に行き詰った時
これで・・・・そうなってくれる事を願うばかりです・・日大!よ

船橋の我が家の近くにもキャンパスがあり・・・
そこにはアメフト部ののコートもあるんですよ
すいません キャンパスの傍に我が家があるんでした

今日も 皆様にとって素敵な一日であります様に!
(合掌)

神田 海鮮刺身居酒屋「魚海船団本店」「司別邸」「宴別邸」でした
スポンサーサイト

  【BACK TO HOME】  


 BLOG TOP 



Powered by FC2ブログ