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芋じいじ

Author:芋じいじ
40年前かな??
薩摩の国から花の大東京へブッ飛んできました、根っからの薩摩隼人。

雄大な桜島の崇拝者で、見る方向によって、その姿が変わる櫻島は大迫力!いつまで経っても追いつけないけど
いつかは桜島のように雄大な人間になりたいと思っている【芋じいじ】です。

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同志に感謝 神田 海鮮刺身居酒屋「魚海船団」とかいせんだん

一昨日 鹿児島から上京してきた
仲間から頂戴しました
ご本人の作品集(共著)です
【現代作家代表作選集】第8集
その筆頭に「おおくぼ系」の名前で
書下ろし「砂原利倶楽部」・・砂漠の薔薇
が掲載されています
鹿児島の天文館での物語です

P1150082.jpg

{じいじ}は鹿児島生まれ そして鹿児島育ち
そこから1400キロも離れた東京に出てきておよそ40年

それでも いまだに 多くの鹿児島での仲間と
いろんなお付き合いをさせてもらっています
{じいじ}にとっては これからもかけがえのない同志
いまでは 幼稚園から小学・中学・高校 そして大学までの
それぞれのグループがあり 機会ある度に飲み会を楽しんでいます
おそらく そんなにどこでもある様なお話ではないんでは?

鹿児島と言う風土が成せる技か その為にきめ細かい段取りを
組んでくれる仲間が居てくれるお蔭か・・・

子供の頃は 皆 遊び仲間や喧嘩仲間だけだったんですが
それから かなりの?年の月日が流れ 還暦もとっくに過ぎる頃になって
会いますと これまでの時の流れ方が それぞれに違うんですね

50を過ぎてから公務員を辞め 作家になったのが・・
写真の本 第8集を出版した・・おおくぼ系・・さん

{じいじ}と同じ田舎で育ち いまだに 会話はお互いに「鹿児島弁」
ほかの同士も これまでの職業は皆・・バラバラ

神田で居酒屋のオヤジになったのもいますしね(あれ?)

おそらく 全員集まると この世のほとんどの職業が集まるのでは?
ひょっとすると 闇の世界の職業まで・・(ウソですからね)

これからも 利害関係は一切なく お互いが年々
更なる深みのある大人になっていくのを助け合いながら
可愛く年を重ねていければ 万々歳!!

そんな 仲間に{ばあば}も大感謝
{じいじ}が一人で出かけている留守の間が・・・?
一番だそうです・・・どんな意味なんでしょうか
いまだにその理由が理解出来ないでいる{じいじ}です

今日も 皆様にとって素敵な一日であります様に!
(合掌)

神田 海鮮居酒屋「魚海船団本店」「司別邸」そして「宴別邸」でした

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