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芋じいじ

Author:芋じいじ
45年前かな??
薩摩の国から花の大東京へブッ飛んできました、根っからの薩摩隼人。

雄大な桜島の崇拝者で、見る方向によって、その姿が変わる櫻島は大迫力!いつまで経っても追いつけないけど
いつかは桜島のように雄大な人間になりたいと思っている【芋じいじ】です。

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孫に連れられ水族館へ

昨日の日曜日 孫に連れられて
しながわ水族館へ初めて行ってみました
夏休みが終わったせいか 道路もガラガラ
水族館もゆっくり見る事が出来ました
それでも 回りの方々は殆んどお子様連れ
お父さん お母さんも皆さん若い
仕事の疲れもあるでしょうが 子供が喜んでついて来る内に
いろんな所へ家族で出かけてあげて下さいね

08・09・07しながわ水族館にて (6)

大人になっても 子供の頃の楽しい思い出って幾つかは必ず記憶に
残っているものだと思います

出かけるって言っても 近所の公園でも買い物でも何でも良いんだろうと
思います
子供に触れて 子供は親に触って 一緒になって遊ぶのが
大切な事なんでしょうね

{じいじ}は自分の子供達にはそう言う機会が
かなり少なかったので逆に そう感じるのかもしれません
写真は息子と孫なんですが {じいじ}は子供達と手をつないだ
写真って持ってないんです
手をつないで 同じ物を見てそこに会話があって
これからは 目に見える形での親子の付き合い方が必要な
時代になってるのかも知れませんね

今どき 古すぎるんでしょうけれど {じいじ}は親は子を
躾けるるもの 世間様に間違って迷惑をかける事が無い様に
教育するもの なんて勝手に決め込んでいた気がします
叱って教える 誉めて育てる
どちらも 親としての愛情は同じなんでしょうが
50年前とは 情報量や生活様式など格段の違いがあるんですから
親子の表面的な接し方も進化して当然なのでしょう

{じいじ}は自分の子供達が子供の頃 子供を誉めた記憶が
ほとんどありません
怒ったり叱ったりの記憶は山ほどあるんですけど~~
今は誉めてその気にさせるって時代なのかもしれませんが
せめて その十分の一は躾けの為の”叱る”ことだって
あると思いますので その時はカッチリ叱り飛ばしてくださいね

そうでないと 頭だけずる賢くて人の痛みのわからない
こわい人間になっちゃいますよ
日本人の命  お米に「事故米」を混ぜて自分の金儲けしか
考えない自分さえよければ他人の事など知った事じゃない
こんな大人にだけは絶対しちゃ駄目ですよ!!

鹿児島の焼酎会社にもこの危険な米を販売していた様で
その焼酎を何十年も欠かさず飲み続けている
{じいじ}にはそろそろ影響が出るんではと正直心配していますよ?

今日も 皆様にとって良い一日であります様に!
(合掌)


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