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芋じいじ

Author:芋じいじ
40年前かな??
薩摩の国から花の大東京へブッ飛んできました、根っからの薩摩隼人。

雄大な桜島の崇拝者で、見る方向によって、その姿が変わる櫻島は大迫力!いつまで経っても追いつけないけど
いつかは桜島のように雄大な人間になりたいと思っている【芋じいじ】です。

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見学者

今年も人気の「牡蠣フライ」

例年 この時期 体感温度を
グッと寒く感じる様になると
一気に爆発します・・・「牡蠣フライ
迚。陟」繝輔Λ繧、・・(2)蟆柔convert_20081120194224

ここ 二日ほど急に寒さを感じる様になりましたが
体調の管理には充分に お気をつけ下さいませ

寒さを感じる様になりますと
やはり お鍋料理が恋しくなりますよね
お店でも お鍋料理を 急激にご注文頂くようになって
きましたが もう一方の 対抗馬で例年 勝負するのが
自家製の「牡蠣フライ」なんです

牡蠣を使った料理は 数多くありますが
牡蠣と言うと やっぱり 「生牡蠣」か「牡蠣フライ」が
その双璧の感があります
お店でも 牡蠣鍋は別として 牡蠣のソテーや天ぷら等も
フェアーでお出しする事もあるんですが 販売量では
フライには敵いません

生の牡蠣もお出ししたいのですが
{じいじ}のお店では 安全上の判断から中止する事に
したんです   {じいじ}が勝手に情報を集めて
勝手に判断した事で 販売されている生牡蠣がダメだって
事では ありませんので 悪しからず

牡蠣は「海のミルク」なんて表現をされる事もありますが
フライにする事で その旨みとエキスが閉じ込められて
牡蠣の風味が一番味わえるからなんでしょうかね

手造りで衣を付けていくのは かなりの時間が必要で
作業的には 正直 大変な時もありますが
そのお陰で ご支持を頂いていると思っています

この時期ならではの「牡蠣フライ」
是非 お試し下さいませ!

今日も 皆様にとって良い一日であります様に!
(合掌)

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